協議体について
協議体とは
1層協議体
行政が事務局となり、地域の関係機関や団体と連携しながら、市全体の課題や施策を話し合う協議体です。
2層協議体
小学校区ごとに地域の課題や取り組みを共有・協議し、ささえ合い活動につなげる協議体です。
甲斐市では市内11小学校区ごとに2層協議体があります。
地域のささえ合いに関心がある方や地域住民、自治会、民生委員などが参加し、ささえ合いを地域に広げるためにどうしたら良いか、地域にはどのような課題があるかなどを話し合い、住民主体による地域づくりを進めています。
3層協議体
自治会圏域で身近な地域の課題について話し合い、ささえ合い活動に取り組む協議体です。令和8年3月時点では、市内22地区に3層協議体が立ち上がっています。
今後も地域の実情に応じて、活動が広がっていくよう支援していきます。
各地区の活動の様子(一部)
今後も地域の実情に応じて、活動が広がっていくよう支援していきます。
各地区の活動の様子(一部)
